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1.問診票に記入 ↓ 2.カウンセリング ↓(生まれた環境や今の問題について) ![]() 3.ヒプノセラピーの説明と選択 (ヒプノの正しい理解と一番適したセラピーの種類の選択) ![]() ↓ 4.セラピー前のアドバイス ↓ (映画を見るようにはっきり見える場合もありますし、感覚として 感じる場合もあります。 リラックスしていれば、自然にイメージが湧きあがってきます。) 5.セラピーを行う(例 トラウマの解消の場合) ↓ @ベッドに横になります。 A深い腹式呼吸を繰り返します。 B誘導にしたがって、リラックス状態をつくります。 C問題の原因となった場面に誘導していきます (幼い頃、あるいは前世) Dセラピストの質問に答えながら、原因を追究して いきます。状況を把握する事で、気づきが得られ 違う視点からも見れるようになります。 E誘導によって原因を正しく理解し、マイナスの感情を プラスに変えていく事で心を癒し、問題解決をして いけるようになります。 F誘導によって、催眠から戻った後も、幸せですがすがしい 気持ちを維持する事が可能です。 6.感想・振り返り |
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